努力的読書日記 本好き人生37年
ほぼ1万冊を読んだ本好きが書く「引用&感想」

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テレビは終わった?

引用 P120

 ネットでは、「テレビなんてもう見ていない」「私のまわりでテレビを見ている人はいない」などと書く人も多い。(中略)

 だが、少なくとも日本の場合、結局はこれが真実だ。

● 最強メディアは地上波テレビ。彼らが最強である時代はしばらく続く

 視聴率を見れば一目瞭然だ。2008年大晦日のゴールデンタイム、視聴率は合計75%を超えているのである。(中略)

 一方、雑誌に出ただけの記事(ウェブ版に掲載された記事は除く)は、テレビのネタと比べて知っている人が圧倒的に少ないだけに、ネットに書き込む人が少なく、盛り上がる話題になりにくいのだ。

 このように、テレビで見たものを検索し、そこにヒットしたサイトがクリックされるという流れが現在できている以上、私は「テレビ最強説」を唱えたうえで、テレビのコバンザメとなって、サイトで発信する情報を決めていくつもりである。




 雑誌の弱さの原因は「コピペ」ができないことらしいです。確かにネットやTwitterなどでは、いいと思えばすぐに他の人に紹介できます。

 そしてTwitterのHOT!など現時点で検索されている言葉を見ると大多数はテレビからの情報です。番組名であったり、ゲストの芸能人についてつぶやいている人が多いですね。テレビからネットという流れが本流なんでしょうね。

 そして私自身はテレビは「リアルタイム」では見ません。ほぼ全てハードディスクに録画してから見ます。CMを見たくないからです。朝も夜も録画されたものを見ています。テレビをリアルタイムで見るとCMの多さにイライラするのでここ1年以上、ほとんど見ません。震災の時はさすがに普通に見ていましたが。

「大河ドラマ」「連続テレビ小説」「韓国ドラマ」「日本のドラマ」「海外ドラマ」「映画」そして「カンブリア宮殿」や「ガイアの夜明け」「デキビジ」今だと「白熱教室」なども録画します。

 一番のお気に入りはNHKのドラマです。一切CMがないのが最高です。そして日本のドラマも結構面白いですよ。こき下ろされていることが多いですが・・・・。ドラマは総時間が長いのでストーリーが楽しめます。映画はちょっと短い。

 ただ、ドラマなどの中で自然に使用されている形でCMになっているような気がして、ちょっと怖いです。先日の「室内熱中症」のように実は協賛?

 逆に考えるとドラマなどで協賛しているブランドに関して、ドラマのTwitterなどで、「今、○○ちゃんが着ているのはドコドコ製!」などとつぶやいてくれると、少しは売上が上がりそうですね。そのままブランドのネットサイトへ誘導して、そこで買えたら良さそう。テレビ局もそういう広告費の取り方もできそう。

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ウェブはバカと暇人のもの 中川淳一郎
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オススメの理由:ネットは実は大したことはない、もう進化しない、人生を変えない等、ネットを絶賛する論調のなか逆説的だから。著者は『---本書では、「頭の良い人」ではなく、「普通の人」「バカ」がインターネットをどう利用しているのか?リアルな現実を、現場の視点から描写する』と表紙裏に書いています。
オススメの対象者:バカと暇人の方(と「自分は・・・」と怖くなった方)、ネット万能論に「?」と思っている方、
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個人ブログ

引用 P65

 だが、圧倒的に多いのは、昼ごはんに何を食べただの、ネイルサロンに行っただの、観たテレビ番組の感想だったり、総理大臣への文句だったりする。そのブログを書いている人の知り合いにとっては、その人の近況を知ることができていいかもしれないが、見知らぬ他人にとっては正直、知っても知らなくてもどうでもいい情報だらけだ。

「今日のランチはカルボナーラ!量が多かったけど、デザートは別腹(笑)」---だからどうした?

(中略)

 知らない人間が何を頑張ろうが知ったことではないし、そもそも自分の頑張りを赤の他人に披露する意味がわからない。

 結局、ブログやSNSへの書き込みは、そのかなりが「自分とは関係のない一般人のどうでもいい日常」なのである。




 そう・・・・です・・・ね・・(泣)

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大衆に迎合しないと炎上

引用 P41

 かくして、ネット世論にビクつき人々は自由な発言ができなくなり、企業のサイトはますますつまらなくなる。本来自由な発言の場であったはずの個人ブログも炎上を恐れ、無難な内容になっていく。

 また、テレビでの発言もすぐさま抗議の電話がやってきて、さらにはネットに反映されるため、テレビコメンテーターは以前にも増して無害なことしか言わなくなった。

「派遣切り」の話が出たら、「政府は無策だ」「総理は苦しんでいる人の気持ちがわかっていない」「大企業はもっとやさしくならなければダメだ」と強者を叩く発言をしておき、全面的に弱者をフォローしておけばとりあえずクレームは減る。

 ここで、「もともと派遣ってそういう立場って分かっているでしょ?」「正社員になった人は過去に頑張って今の地位を得ているんですよ」「45歳で貯金ゼロってどういうことよ?」などと言うことは許されない。

 この話題のときは、眉間にシワを寄せて、「今やらなくてはいけないのは、一刻も早く、この方々に仕事と住む家を提供することです」「企業の内部留保の金額が相当あることが明らかになりましたが、そのお金を雇用維持に使うべきです」と言うのが正しい。

 政府の財源や企業の事情などを考えることなく、とにかく無難なことを言っておくべし!という思考停止状態が蔓延し、既存メディアから自由な発言は失われた。その代わり、政治家や公務員のことは必要以上に叩くのである。




 この「派遣切り」の時のテレビを見た友人(女性)が、「同じ年の男が『貯金がないのに解雇はひどい』とかテレビで言っていて、情けなくなった。その男は多分、飲みに行ったり、趣味にお金を使ったり、多少人生を楽しんでいたはず。派遣はいつ切られるか分からないから、きちんと貯金しておこうっていう計画性がない。派遣でいたのも貯金がないのも自分の責任なのに、会社がひどいとかあり得ない」と怒っていました。

 この彼女は、嫌な部長の下で(笑)サービス残業もするし、よく働く、真面目な女性です。嫌なことがあってもずっと同じ会社で頑張っている。そういう大変な環境、会社の中で一生懸命働いている人から見たら、あの騒ぎはやはり違和感を感じるものだったと思っています。

  私の周りは公務員が多いので、いつも「大変だなぁ」って思っています。確かに休日数は多そうですけど。社保庁の消えた年金のタイミングに現場ではOBさんが(還暦過ぎた男性達)国民から怒鳴られ、謝罪を求められ、本当に大変だったみたいです。実際問題作ったのはもっと上の官僚さん(そしてすでに退職)のはず。

 眼の前の文句言いやすい人にクレームを言うのは、お店で高校生のアルバイトさん相手にすごんでいるのと同じくらい、いじめっこみたいで私は好きじゃないです。


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良くない?公務員かばっちゃったから?

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企業のTwitter利用

引用 P105

 私は大企業のツイッター使用については、無料キャンペーンやプレゼント企画を除き、あまり効果があるとは思っていない。というのも、多くの企業アカウントを見ても、フォロアー数はそれほど多くないし、上司や広報のチェックがあるゆえにつまらなく無難な情報にならざるを得ないから。




 この記事の小見出し「PRといえばツイッターをはじめたがるバカ広報」ですよ。ちょっと痛快なタイトルですね。

 でも広報の担当者としては必死ですよね。きっと「我が社のPRにもついったぁとやらを使いなさい」と指示している人は間違いなく、年配のTwitterを知らない偉い方だと思うのです。(勝手な妄想ですが)

 そもそもなんでTwitterのユーザーがその企業のツイッターアカウントをフォローする義理があるのか?少しでも変なことを書いたら、ものすごい勢いで絡んでくるお客様もいるだろうし、かといって無視したら後が怖いし・・・・。

 なんか、私広報じゃなくて良かったかも。

 ただ、少数のお客様とものすごい親密にやりとりする、近況を知ってもらうという意味では、小さい居酒屋さんや、美容室のスタイリストさん(店舗じゃないです、個人です)、企業の営業さん(仕事じゃなくて個人)、あぁ、なんか書いていたら、会社の名刺だけじゃなくて、個人でも名刺を持ってたくさんの人と関わる、そういうネットワークやコミュニティを作れる人が強い時代になっていくんだなぁって思いました。会社同士の付き合いがあったとしても、つながるのは個人なんですね。

 考えながら結論になりました。私の結論ですけど・・・・。このブログに私のTwitterアカウント載っているので良かったらフォローしてください(笑)


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ウェブで儲ける人と損する人の法則 中川淳一郎
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オススメの理由:TwitterやFacebookなど「やらなくちゃ」と義務感を持っていますが、本当ですか?と思います。ネットってそんなにすごいのか?偉いのか?テレビも実は評価が高いようです。そのような雑誌では見ない論調なので、読むと楽しいかも。
オススメの対象者:P20より引用
「ネットを使って儲けたい人」
「ネットをもっと楽しみたい人」
「ネットで何か話題を起こしたい企業の人」
「『ネットで話題を起こせ!』と上司やクライアントからムチャ振りをされ、困っている人」
「ネット時代に取り残されてしまったのでは・・・・・と悩んでいる人」
「ネット通販をやっているものの、告知がうまくいっていない人」
そして、テレビや雑誌といった「既存メディアの人々」である。

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ネット文脈とは

引用 P76

 新聞とは異なるものが目立ち、人からクリックされる。これが「ネット文脈」である。ネット文脈に必要なウケる要素は、次の事項である。

①話題にしたい部分があるものの、突っ込みどころがあるもの
②身近であるもの、B級感があるもの
③非常に意見が鋭いもの
④テレビで一度紹介されているもの、テレビで人気があるもの、ヤフー・トピックスが選ぶもの
⑤モラルを問うもの
⑥芸能人関係のもの
⑦エロ
⑧美人
⑨時事性があるもの
⑩他人の不幸
⑪自分の人生と関係した政策・法改定など

 これぞ「ネット文脈に合ったネタ」であり、断言してしまうが、これらの要素が一つでも入っていない限り、ネットでは読まれないし、拡散もされない。




 クリックされず、拡散されないなら、それはネットの裏の裏通りで、誰も歩いていない、歩いているのは知人のみという小さな通りにお店を出しているようなものですね。

 そしてネット文脈に必要なウケる要素が上記ならば・・・・・・・・。ヤフーニュースや2ちゃんねるが一番ですね。

 ネットならなんとかなる、ネットなら大手に勝てる、ネットなら個人でも販売できる、そういう期待は幻想ってことになります。

 確かに私の知人でネットで何とかなっている人はいませんね。企業で1社位?ネットは難しい、著者の言いたいコトはそれにつきるかと。

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「ネットをもっと楽しみたい人」
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yossy

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千葉市在住の30代です。子供の頃から読書が好きで好きで好きで好きで、無人島に行くなら書店を持っていきたいです。

幼少期の読み聞かせから、童話、名作、コミック、ビジネス書、フィクション、月刊誌、オヤジ系雑誌まで何でも読む活字中毒です。本がないと眠れません。

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