努力的読書日記 本好き人生37年
ほぼ1万冊を読んだ本好きが書く「引用&感想」

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韓国の位置づけ

引用 P193

 韓国ははたして、どのような国を目指すべきなのか。実のところ、国民経済の発展を伴いつつ、目指すべきモデルが存在しないのです。

 韓国の人口は、4833万人で、国民所得(国民1人あたりの名目GDP)は1万7074ドル(09年)。この人口規模、かつ所得水準で、韓国がアメリカや日本のように大消費経済を構築するのは、全くもって不可能です。さらに、韓国は日本を上回るほどの少子化になっており、今後の人口増加も望めません。また、中国やインドなど膨大な人口を抱える国々と、人件費の安さをウリにグローバルで戦うこともできません。




 ウィキペディアの「国の国内総生産順リスト」のIMFバージョンによると日本のGDPは16位で42,820USドル(7月3日 $1=80.8円計算で346万円)、韓国は33位で20,591USドル(同、166万円)という水準らしいです。ちなみに1位のルクセンブルクは108,832USドル(同、880万円)、2位のノルウェー84,444USドル(同、682万円、アメリカは9位で47,284USドル(同、382万円)、シンガポールは日本の一つ上の15位で43,117USドル(同、348万円)、よく日本が似ていると言われる(笑)イタリアは23位で34059USドル(同、275万円)。

 韓国ではサムスン電子1社の利益が素晴らしく良いらしいですが、著者は「外資に支配された大企業が国内シェアを高め海外市場で成功を収めても、国内の雇用や給与水準には好影響を与えない」と書いています。

 私は韓国ドラマが好きでかなり見ていましたが、有名な「冬ソナ」の時代に流行っていたのは「貧しさ」が必ずテーマにありました。最近は日本でいうトレンディドラマ(多分1985年頃からの1人暮らしのOLがあり得ない広さの高級マンションに住んで、毎日恋に明け暮れる的なドラマ)のような韓国ドラマが目立ちます。

 ただ実質貧富の差はあるようです。日本の戦後のように「頑張ったら報われる」という明確な方向性がないように感じます。だから大企業の御曹司と恋に落ちるというシンデレラストーリーが流行っていたのかも。というか、それしか貧乏脱出はないのかもしれません。

「貧しさ」は景気向上の原点にあると思うのですが、人口が減ってしまう(少子化)のは、そのまま国力の低下なので、お隣りの国、韓国、そんなに簡単ではないですね。

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少子化の原因

引用 P206

 デフレには、需要縮小が需要縮小を呼ぶ悪循環の他にも、複数の「国家的な問題」があります。1つ目は、少子化です。実は現代日本に限らず、デフレとは「少子化」を普通に引き起こしてしまうのです。

 たとえば、約300年前の日本において、元禄バブルが崩壊し、跡を継いだ徳川吉宗が「ぜいたくは敵だ」とばかりに、幕府の財政を切り詰める(プラス増税)緊縮財政路線を採りました。いわゆる「享保の改革」です。「バブル崩壊後の緊縮財政」という、どこかで聞いたような路線を突き進んだ結果、日本国内は米価が暴落するデフレ状態に突入し、農民一揆が頻発します。さらに、石高すなわち「米の量」で給与をもらっていた武士までもが、不穏な状態に陥ってしまったのです。結果、日本は少子化になりました。




 世界大恐慌下の1930年代のアメリカでも結婚数や出生数が激減したそうです。失業の危機に怯え、給与水準も伸びず、将来に希望が持てないと少子化になるそうです。

 少子化とは、最近のことだとばかり思っていましたが、不況時には何度も起きていたんですね。ということは「デフレ」対策が一番大事ということなのでしょう。

 この三橋さんという方は、無駄でもいいから公共投資やれ、まずは景気回復させないとどうにもならないという主張もされていますが、私もジャブジャブとお金を市場に流してほしいと思います。多少のインフレでも、年金暮らしのご老人だけ何とかしてもらえれば、働いている人たちは頑張ればいいや・・・と。

 そうなると「事業仕分け」よりも「ジャブジャブ自民党方式」の方が今の日本には良いのでしょうね。ただ、途中で「既得権益」みたいに抜かれちゃう割合が昔と比較して、ひどくなっているのかな。「国民バカだから、これぐらいいいでしょ?」って、そういう雰囲気感じます。

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移民国家

引用 P29

 なぜ、アメリカにおいて、経済成長の初期段階から不動産業が主力産業の1つだったのでしょうか。もちろん、同国が「移民大国」であることと密接に関係があります。

移民国家・アメリカで不動産業が主流は必然!

 そもそも、アメリカは「移民」によって成り立っている国です。毎年、多い年には100万人規模の移民が流入し、彼らが住宅を賃貸もしくは購入することで、大規模な不動産業が成立していたわけです。

 通常、移民は当初の知人(親戚など)宅における「居候」の身分から、入国2~3年後に賃貸用住宅に移り住み、10年程度で分譲住宅の購入へと進んでいきます。




 「移民が激減した第1次世界大戦中(1914~18年)。そして終戦10年後、通常であれば10年経って住宅購入へといたる人口が増えておらずに分譲住宅市場が盛り上がらなかったことは世界大恐慌の遠因」とも著者は書いています。

 あぁ、なるほどねぇと思いました。「金持ち父さん貧乏父さん」で有名なロバート・キヨサキさんが「不動産だ!!」と主張してうまくいっているのも納得です。

 そういった背景に基づいた不動産投資というのは、確かに安心感があります。そして、日本では「一生に一回の買い物、マイホーム」というのもアメリカでは、若い夫婦がまず中古住宅を購入して、子供が大きくなったら中古住宅を買い換えて、子供が巣立ったらまた買い換えて・・・・と流動資産であることも有利に働くのだと思います。

 日本の住宅は湿気なのか、そんなに長期間持ちませんよね。アメリカとは不動産の事情が違うように感じてしまいます。

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格付け機関

引用 P21

 格付け機関は別に依頼されたわけでもないのに、まさしく「勝手」に日本国債を格下げしたり、格上げしたりしているわけです。しかも、スタンダード&プアーズの現時点での格付けでは、「世界最低の金利」の日本国債よりも、イギリス、アメリカの国債の格付けの方が高くなっています。なにしろ、この両国の国債は、金利がどれだけ上がろうとも最高格付け(いわゆるAAA)を維持しているのです。

 国債金利が低いとは「国債の価値が高い」をいうことを意味します。世界最低の金利、すなわち世界で最も国際価値が高い日本国債が最高格付けではなく、金利が高い他国の国債が最高格付けなのです。

 ちなみに11年3月現在、スペインの失業率は20%に達し、財政危機が取りたざされています。先にも登場したムーディーズは、すでに失業率20%に達していた10年9月末でも、スペインの国債を「最高格付け」のまま据え置いていました。現在のスペイン国債の格付けも、なんと日本より高いままなのです。




 この格付けについて、国家規模で行われている時に、なんだか思惑があるような、作為的なモノを感じているのは私だけではないはずです。この「格上げ」「格下げ」に連動してマネーゲームが行われているように思うのです。

 ちなみに私は陰謀論大好き。

 私の尊敬する経営者の方の会社は、未上場ですが格付け機関で「aaa」を取得しています。(未上場の場合は小文字なんですよ)こういった場合にはしっかりと財務諸表をチェックされて、格付けを行われていると思います。そしてその社長さんはその格付けを経営上の交渉に役立てているそうです。

 なんか、日本って可哀想な立場だなぁとしみじみ思ってしまいました。すごく良いところなんですけどね。

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財務省が認めてる!?

引用 P3

 ちなみに「先進国が自国通貨建てで発行した国債のデフォルトは考えられない」ことは、あの財務省さえ認めている見解になります。なにしろ、財務省は02年に、外国の格付け機関から日本国債の格下げを予告された際に、下記のようなすばらしい「意見書」を送りつけているのです。

【外国格付け会社宛意見書要旨】

1.貴社による日本国債の格付けについては、当方としては日本経済の強固なファンダメンタルズを考えると既に低過ぎ、更なる格下げは根拠を欠くと考えている。貴社の格付け判定は、従来より定性的な説明が大宗である一方、客観的な基準を欠き、これは、格付けの信頼性にも関わる大きな問題と考えている。
 
 従って、以下の諸点に関し、貴社の考え方を具体的・定量的に明らかにされたい。
  
(1) 日・米など先進国の自国通貨建て国債のデフォルトは考えられない。デフォルトとして如何なる事態を想定しているのか。
 
(2) 格付けは財政状態のみならず、広い経済全体の文脈、特に経済のファンダメンタルズを考慮し、総合的に判断されるべきである。例えば、以下の要素をどのように評価しているのか。

・ マクロ的に見れば、日本は世界最大の貯蓄超過国
・ その結果、国債はほとんど国内で極めて低金利で安定的に消化されている
・ 日本は世界最大の経常黒字国、債権国であり、外貨準備も世界最高
 
(3)各国間の格付けの整合性に疑問。次のような例はどのように説明されるのか。

・ 一人当たりのGDPが日本の1/3でかつ大きな経常赤字国でも、日本より格付けが高い国がある。
・ 1976年のポンド危機とIMF借入れの僅か2年後(1978年)に発行された英国の外債や双子の赤字の持続性が疑問視された1980年代半ばの米国債はAAA格を維持した。
・ 日本国債がシングルAに格下げされれば、日本より経済のファンダメンタルズではるかに格差のある新興市場国と同格付けとなる。
 
2.以上の疑問の提示は、日本政府が改革について真剣ではないということでは全くない。政府は実際、財政構造改革をはじめとする各般の構造改革を真摯に遂行している。同時に、格付けについて、市場はより客観性・透明性の高い方法論や基準を必要としている。




 このような非の打ち所がない「意見書」を外国の格付け期間に送りつけた財務省が、なぜ国内ではこの手の話を一切しないのでしょうか。

 なにしろ、財務省は国内では、四半期ごとに、「国の借金○○○兆円!国民1人当たり○○○万円!」などと、日本の財政破綻をあおっている張本人なのです。




 財務省の目的。それはきっと、それは・・・・・・・・「増税」?
 
 本当は破綻しないのに、破綻するぞ!!と脅して増税を飲まざるを得ない状況に。そして同じようなことが「電気代が高くなるぞ」とか「テレビが見れなくなるぞ」とか「医療保険が破綻するぞ」。こちらはムチ。あとは「エコカー減税があるタイミングで車を買え」「住宅ローン控除があるから家を買え」「エコポイントあげるから家電買え」とこちらは一瞬「飴」っぽいけど、国民借金漬けですよ。銀行だけじゃなく、車とか家、家電は日本の大きな産業ですからね。国をあげて、脅し、甘い声をかけて、国民の数十年先の給料から借金を返すような経済のシステムを作っているけど、本当にあってるのかな?

 震災以降のマスメディアの報道やなかなか明らかにされない人が生きる高さ、地上1m~1.5mでの線量、築地のお魚をどうやら放射線測定していない(私がお魚売っているならしますけど。それで数字が出ていないという現状)というこの国のやり方を見ていると、私たちも中国の人たちを見習って、「政府を信用などしてはいけない」というスタンスにたつべき時がきたと感じています。

 信じる信じないなんて、言うこと自体が本来は「甘え」であり、自分で考えて自分で動いたり、調べたり、そういった活動すべてを「自立」って言うのだと思います。

 本当かどうかは分かりませんが、文科省がSPEEDIのデータ(原発事故後の空気の流れをシュミレーションして避難にも役立てられるはずだったデータ)が使えることを隠して、菅総理を大量被曝させたというツイート(Twitterのつぶやきです)を見ました。これだって、本当かもしれない、でも菅総理側からの情報操作(文科省が悪い)なのかもしれません。何が本当なのか全然分からない。

 そうなるとやっぱりガイガーカウンターは一家に一台という日がやってきたんですね。今日は素晴らしく?長くなってしまって本当に申し訳ありません。もう少し短いブログにしますね。ごめんなさい。

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千葉市在住の30代です。子供の頃から読書が好きで好きで好きで好きで、無人島に行くなら書店を持っていきたいです。

幼少期の読み聞かせから、童話、名作、コミック、ビジネス書、フィクション、月刊誌、オヤジ系雑誌まで何でも読む活字中毒です。本がないと眠れません。

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